画像: V-RODのヘッドライト周辺をよりワイルドに!!

ヘッドライト周りが、何だか、寂しく感じる…

そんなご相談をオーナー様から戴きました。確かに弊社オリジナルのヘッドライト [Molly] は、そのデザインから来る存在感がちょっと普通では無く、VRSCDXの純正フロント・フォークにそのままセットアップを致しますとかなりの迫力と相成る次第でありまして… では、予てより構想致しておりましたフロントフォーク・カバーを造ってみましょ!! と、云う運びとなり、いざ作業がスタート!!

ステンレス・パイプを用いまして、ご覧の様なイメージとなりますフォーク・カバーを製作。折角なのでフロント・ウィンカーをマウント出来る様に、ブラケットの追加加工を施し、ほぼ思い描いていた通りのフロント・ビューとする事が出来ました。この後、溶接部分のスムージング作業を行い、最後はブラックペイントでフニッシュをする予定でおりますが、案外、ステンレス・ポリッシュによります、あの独特な鈍い光のままでもOKなのでは無いかと… とにかく完成を致しましたら、即、ご紹介させて戴きます!!

※ このフォークカバーは、きっと、VRSCDXノーマルのヘッドライトであっても、その相性はかなり良いと思います。今度、試してみますね!!

画像1: ヘッドライト周りが、何だか、寂しく感じる…

画像2: ヘッドライト周りが、何だか、寂しく感じる…

画像3: ヘッドライト周りが、何だか、寂しく感じる…

画像4: ヘッドライト周りが、何だか、寂しく感じる…

 

 

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